何もしない

何も出来ないと思い込んでる

じっとして苦しむなら、動けばいいのに

世界は進んでる

取り残され感

勝手に残ってるのはわたしなのに。

LINE

LINE。ストーカー的なことをされて、電話鳴り続け、メッセ来て、また電話、メッセ、電話…って、ああああああ!!!!!と、パニックになって、冷静な判断が出来なくて、ぶった切ってしまった。退会して、いろんな人を失いました。

喪失。

自分の中も空洞化していくように感じる。

寂しいな。

弱っている

攻撃性と鬱状態という相反する感情の波が押し寄せて来て、自分の意思では抑え切れなくなった。頓服を飲む。苦しい過去の記憶が鮮明に浮かび 、そのせいにしているみたいだ。

その時、わたしの脳内では何が起こっているのだろう。

人に冷たくされること、暴力、裁判や、人を傷つけた過去。

その人の人生をめちゃくちゃにしてしまったこと。一生背負っていくしかないのだと、思う。

寂しい

人に大切にされないことが、苦しい。

大切にしたいと思えるような人間ではないとしても、何だかとても孤独感が押し寄せてきて、

止められなくなる。

 

つらいな。

学歴はいはいはいはい!!!!!

学歴で人を馬鹿にする人って何なんだろう。

よっぽど自分が頭良いと思ってるんだろうね。でもそれって受験技術がたまたま優れてて、要領良かっただけじゃないの?

本当に頭が良い人は、属性で人のことを馬鹿にしたり、けなしたりしないんじゃないかな。

大学名で全てが決まるなら、その時だけ頑張ればいいだけじゃん。

そのくらい誰だってできるよ。

数年、数ヶ月、そんなん集中したらできるだろ。

入学したら全てが安泰?

将来は約束される?

ブランドぶら下げて一生過ごせばいいんじゃね?

何を学びたいとか、何がしたいのとか、関係ないってことで、とにかく所謂「いい会社」に入りたい←それもブランドだけだよね。

何か日本狂ってるよなあ。

金が全て。

ブランドが全て。

そう信じて誇って生きてけばいいさ。

自分より「劣ってる」と思う人を見て、自分の立ち位置を確認しながら生きてけばいいさ。

どんな人生が待ってるか楽しみですね。

計画通りに行く人生なんてあり得ないし、そんなだったらつまんないと思うわ。

経験値低いまま、何も考えず、死んでくのだから。

自殺について考えるとき

人って、誰かが死にたい欲求を書くとイライラするんだということはわかりました。

なのに、生きてるくせに、って。

誰だって、死に思いを馳せたことはあるでしょう?

でも具体的にすると嫌な気持ちにさせられる。

生まれたからには必ず死にます。生き物であれば。でも、病死はお気の毒に、と思われて、自殺は負け犬、人殺し、と思われるのは何か違う気がするのです。

死因によってその人の人生がすべて否定されるべきではないとも思っています。

昔はよく、自殺しようとしている人を止めていたけれど、今は止めていません。

私が何を言ってもやる人はやる。やらない人はやらない。

その人の人生です。

 

私が初めて死のうとしたのは小学校3年生でした。

壮絶ないじめ。暴力によってできた身体中の青アザを親に見つからないように隠すことで必死でした。刃物で刺されたり、背後から走ってきて、跳び蹴りされたり、殴られたり、高いところから突き落とされたり、海に流れ着いた注射器を刺されそうになったこともあった。テストで0点を取るように指示され、答えを書けなかった。

錐(切り)を投げつけられ、先生まで教室から逃げてしまい、私たちは震えて座っているしかなかった頃。お金も取られていた。

保健室に逃げ込んでも見つかり、捕まったらまた蹴り続けられる。常に体は痛く、ビクビク怯えていました。

 

ここから落ちたら・・・と自分の部屋のベランダに出てみるが、下は芝生だった。

それが初めて、自殺を考えた時期でした。

でも、親がかわいそう。

でも、この小学校を卒業すれば、抜け出せるかも。

そう考えて必死で我慢を続けました。

 

今でも、背後から人が走ってくるとドキッとします。

ふざけてでも、背後に立たれてぽんと叩かれるのが怖い。

成長期に、脳に大きな負担がかかってしまったのかもしれないと、今になって思います。

こういう経験をしても平気な人は平気かもしれない。

甘ったれたこと言いやがってと思う人はたくさんいると思います。

親からの虐待よりマシだろう、とか。

でも、人はそれぞれ違う脳を持って生まれてきており、ストレス耐性も違います。

しかも、双極性障害の素地を持った家系に生まれた私は特にストレスには弱かったのかもしれません。

その後の人生も壮絶で、血を見る経験も何度もしている。人を殺さなくてよかったと本当に思います。

長くて今すべては書けませんが、ここまでよく生きて来られたな、と思います。それは母にも言われました。

今は踏ん張れるのだと思う。

川端康成みたいに70代で自殺なんてしたくないなとは思う・・・。(笑うとこじゃないけど、もうちょっとじゃん!!!って思ってしまう)

 

やるべきことがある➡︎何とか生きていける。

今はその言葉が頭に浮かんでいる。

脳みそを見た

ひきこもって寝たきりに近い生活になって1ヶ月が経とうとしています。

ある朝、目がさめると、右目から後頭部に矢が刺さったような激痛で、こんな頭痛は生まれて初めてで、どうしていいのか分からず、ひとまず市販の鎮痛剤を飲み、眠ったのだけど、全く治らない。やっとの思いで薬剤師の友達に連絡をして、市販で1番強い鎮痛剤は何かを聞いた。でも、病院に行くことを強く勧められる。

手足の痺れもない。意識もある。でも、右の頭(目、耳、歯まで、本当に半分)が痛くてたまらない。行けない、と伝えると「救急車を呼べ」と言われる。

さすがにそれは気がひけるので、苦しみつつも服を着替えてタクシーで脳神経外科に行った。微熱。

MRIを撮ることになった。

体を固定され、動かないよう支持され、狭い空間に入っていく。カンカンカンカン、ゴンゴンゴンゴン、いろんな音が鳴った。次は何の音だろうと予想すると外れた。

しばらく待つ間も、口に出して「痛い、痛い、痛い」と小声で言わなければならないほど痛くて、診察室に入るまでが長く感じた。

 

画像。

とても美しい脳みそ。

何の梗塞の痕もない。矢の刺さった形跡もない。

綺麗な眼球と頭蓋骨にしっかりと収まった脳みそ。これが私のものだなんて。

 

原因はわかりません。

過労、ストレス、睡眠不足。

当たり前の事を言われただけだった。

夜勤23時間勤務、ほぼ眠れない日々、1人勤務の緊張感。

そんなのがずっと続いていたことが原因なのだろうか。

上司に相談するとシフトを変えてくれ、休みをもらうことができた。

人に迷惑をかけてしまった。

大学にも行けず、そのことでも落ち込んだ。

睡眠薬では眠ることができず、抗ヒスタミン薬を使い、ぼーっとするようにした。

動かないことが逆に良くないと分かっていても、気持ちがついてこない。

でも、明日は大学に行かなくちゃ。

せっかく編入学できたのだから、専門科目だけやればいいのだから、

好きで選んだのだから。

夢中になればいい。それに夢中になっていればテンションは上がっていられる。

躁鬱をくり返す脳みそ。

白黒の画面に映らない伝達物質の中で何が行われているのだろう。

コントロールできないつらさはあるけれど、上がった時の高揚感はお酒を飲んでも得られないものがある。

 

どうか集中できますように。

これ以上下がりませんように。

眠気に勝てない馬鹿な女の話

連日飲み過ぎている薬のせいか焦点が合わない。ドアノブに準備は出来ていて、

床にも分厚いホットカーペット用の絨毯を敷いた。

首にネクタイ(廊下から上を通してるので3本必要だった)を巻きつけて、何かで見たタオルを巻いたほうがいいという情報をもとに、やってみる。

その時体重をかけ息苦しくなるが、気を失うほどではない。ふと、携帯が目に入った。

初期化していない。

 

そのことで、いったん首に巻きつけたものを外した。

写真も、すべて消去する。

メール、LINEのメッセージ。

初期化すればすべて、済むことだが、LINEに死んだことを載せてからにしようと思ったのだが、その文面が考えられない。

 

その前に飲んだくすりのせいで、頭がぼーっとする。

眠くてたまらない。

 

少しだけ眠ってからにしよう。

そう思ったら、3時間が経っていた。

夢の中では、夫が助けてくれたりしたが、現実には帰って来ない。

 

わたしは捨てられたんだと思った。

誰からも。

 

 

眠気はまだやまない。

ただ勢いだけが衰えてしまった。

今も眠くて仕方ない。

 

誰からも連絡は来ない。

完遂するにはもってこいの日なのに。

ただただ眠い。

腹も空にしてあるのに。

 

 

たぶん、このまま眠って

明日も生きるのだろうな。のうのうと。

苦しみながら。