日記

先生が言った「病気だとか、硬いことは考えなくて良い。気分の波があることは確かだと思います。それを、調節して、できるだけ安定した気持ちで日々を過ごせることはできる」と。そして帰り際「薬漬けにはしないから心配しないで」と。
信用して良いと、本当の意味で思えた瞬間だった。
帰りに、この本を買った。

坂口恭平 躁鬱日記 (シリーズ ケアをひらく)

坂口恭平 躁鬱日記 (シリーズ ケアをひらく)

そして、坂口恭平さんが、ツイッタの中でつぶやいて教えてくれたページは宝物となった。
印刷して、親にも送った。↓
神田橋語録1.説き語り躁鬱病