平気なふりして笑顔で生きてますけど、本当はつらいです。涙も出なくなった。
全部自分が悪いし、情けないし、クズ過ぎて、たぶん消えても誰も気づかないような気がします。
生きることに、意味や価値など、特に無いとは思っているけれど、あまりに酷すぎて、私の存在意義だけでも欲しくなる。無い。けど。
存在してていい理由が見つからない。
かといって、存在を否定するには、「生きすぎて」いる。この肉体、思考、感情それらすべて。
生きていてしまってる。
「助けて!」って叫ぶことが出来なくて苦しむ夜も、1人じっとして、スマホの画面を見つめて、誰かが書いているくだらない短文を読み続けている。
寄りかかりたい、寄りかかれない。
私はいつもひとりです。